高松市に住む80代男性がマダニによる感染症「SFTS」で死亡 県内での死亡は6例目【香川】
高松市に住む80代の男性がマダニによる感染症、「重症熱性血小板減少症候群」SFTSによって5月14日までに死亡していたことが分かりました。
高松市によりますと男性は5月1日にSFTSを発症し入院していました。
SFTSは主にマダニにかまれることで発症する感染症で、香川県内での死亡は今回で6例目です。
岡山放送
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高松市に住む80代の男性がマダニによる感染症、「重症熱性血小板減少症候群」SFTSによって5月14日までに死亡していたことが分かりました。
高松市によりますと男性は5月1日にSFTSを発症し入院していました。
SFTSは主にマダニにかまれることで発症する感染症で、香川県内での死亡は今回で6例目です。
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